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福祉セレモニーホール春日部ホール 埼葛斎場式場

PR 福祉セレモニー株式会社

春日部市で実績の多い斎場・葬儀式場

斎場・葬儀式場を選ぶ際は、参列者の人数や葬儀の形式、予算、エリアなどを考慮して決める必要があります。ここでは、春日部市内で実績が多く、幅広いプランに対応している斎場・葬儀式場をご紹介します。

福祉セレモニー春日部ホール

春日部市にある民営斎場「福祉セレモニー春日部ホール」の外観写真

福祉セレモニー春日部ホールは、春日部市・杉戸町・蓮田市・白岡市・さいたま市越谷市など埼玉県で葬儀・家族葬一日葬火葬式の実績豊富な総合葬儀社「福祉セレモニー」が運営する民営斎場です。

身内だけの少人数で利用できる家族葬専用ホールから一般葬を行えるホールまで、大小規模に合わせた式場を選ぶことができ、お通夜や葬儀・告別式、初七日法要まで幅広く行える民営斎場です。そして公営の「埼葛斎場」と同等の価格で葬儀を行えるところが魅力の一つとなっています。

さらに福祉セレモニー春日部ホールには、1日1組限定という魅力があります。お通夜や告別式の際、ほかの葬儀の参列者と顔を合わせることがないため、ご遺族同士がお互いに気遣いする必要がなく、故人とのお別れに集中できます。また、故人のために会場を貸し切り、葬儀を執り行ったという満足感も得られます。

福祉セレモニー春日部ホールは、ご遺族にも会葬者にも優しい設備を整えています。ご遺体を自宅に安置できない場合は、火葬当日まで無料で福祉セレモニー春日部ホールの安置所に安置していただけます。ご遺体に付き添われるご家族はホール内に無料で宿泊でき、シャワールームやバスルームも利用可能です。

施設内はバリアフリーに対応していて、ご遺族も会葬者も安心して利用できます。トイレはゆったりとしたつくりで、車いすでも入ることができ、手すりや引き戸などご高齢の方やお身体が不自由な方も安心です。

また、駐車場は敷地内に30台分あり、車での来場も可能です。一般葬などで会葬者が多いと予想される場合は、専任の葬祭ディレクターにその旨を相談しておくことをおすすめします。当日の状況によっても変わりますが、最適なアドバイスをもらえるでしょう。

福祉セレモニー春日部ホールでは、少人数での家族葬から一般葬まで、幅広く対応しています。故人の意向や予算などに合わせた葬式をかたちにするには、こちらの施設が大変おすすめです。

人生の中で喪主を務める機会はそう何度もあることではなく、地域の慣習や作法などに戸惑ってしまうこともあるでしょう。この施設では、専任の葬祭ディレクターが付き、気軽に相談できるのが魅力です。葬儀プランには2日葬プラン、1日葬プラン、火葬式プランなどがあり、予算や人数に合わせて選ぶことができます。

福祉セレモニー春日部ホールの葬儀のイメージ写真

福祉セレモニー春日部ホールの葬儀プラン(税抜料金)

火葬式一日葬家族葬一般葬
11万円~23万円~32万円~32万円~

施設概要

斎場・葬儀場名福祉セレモニー春日部ホール
所在地埼玉県春日部市八丁目989-1
交通アクセス 【お車をご利用の場合】
■ 国道16号線「春日部市場前」交差点を駅方面に曲がって直進約300m左側
■ 国道4号線「八丁目中」交差点を国道16号線方面に曲がってすぐ右側
【電車をご利用の場合】
■ 東武伊勢崎線・東武野田線「春日部駅」東口より、タクシーで約5分
■ 東武伊勢崎線・東武野田線「春日部駅」東口より、 平成交通バス・イオンモール行き「湯楽の里」下車すぐ
施設・設備・安置室
・駐車場(30台)

春日部市の葬儀費用の相場


春日部市の費用相場埼玉県の費用相場
一般葬・家族葬 1,057,757 円 1,119,495円
一日葬 639,748円 563,854円
火葬式 263,660 円 217,241円
※2018年度「いい葬儀」お客様成約データより算出(税抜)

春日部市と埼玉県全体の葬儀費用の相場を比較すると、上記のようになります。

一般葬・家族葬は、春日部市の相場が約106万円、埼玉県の相場が約112万円と、春日部市のほうが6万円ほど安くなっています。逆に一日葬は、春日部市の相場が約64万円、埼玉県の相場が約56万円と、春日部市のほうが約8万円高くなっています。火葬式においても、春日部市の相場が約26万円、埼玉県の相場が約22万円と、春日部市のほうが4万円ほど高くなっています。

通夜式と告別式を行う一般葬・家族葬の場合、春日部市は県の相場よりも安く、「通夜式は行わない」「火葬だけを行う」といった一日葬や火葬式の場合、春日部市は高い傾向があります。

実際に葬儀をあげる場合は、葬儀社と葬儀プランについて相談した上で費用が決まります。そのため、葬儀費用を抑えたいと考えている場合には、葬儀一式の内訳やその他必要となる費用について知っておくことが重要です。

以下では、葬儀一式に含まれる主な費用内訳をご紹介します。

葬儀一式の内訳

葬儀一式の内訳 ○施設利用費
通夜・葬儀・告別式で使用する式場の利用料金です。
・式場使用料
・安置室使用料
・火葬場使用料
・控室使用料 など
○祭壇費
通夜・葬儀・告別式での祭壇設置や装飾にかかる費用です。葬儀一式費用の中で大きな割合を占めます。
・枕飾り(安置)
・本祭壇(通夜・告別式)
・後飾り(火葬後)
・祭壇設置費用
・遺影・白木位牌・祭壇花・供物・線香・ろうそく など
○車両費
病院や自宅から斎場・火葬場までご遺体を搬送する際や、会葬者を送迎する場合にかかる費用です。
・寝台車(病院から自宅、斎場までの移動)
・霊柩車(葬儀式場から火葬場までの移動)
・送迎バス・ハイヤー(葬儀式場や火葬場への参列者の送迎)
○人件費
葬儀の進行管理や受付サポートなど、葬儀社や式場担当スタッフの人件費がかかります。
・司会
・式進行管理、火葬場同行
・納棺師 など
○その他
葬儀準備や受付のために備品やサービスを利用する場合に費用がかかります。
・納棺用品
・受付設備・備品
・案内看板・式場装飾
・会葬礼状
・骨壺 など

また、葬儀一式の他にも「飲食接待費用」や「宗教者費用」が必要になる場合があります。

飲食接待費用は、通夜の弔問客に出す「通夜振る舞い」や、葬儀後に出す「精進落とし」の料理対応に発生する費用です。

宗教者費用は、寺院へのお布施や、僧侶・宗教者への謝礼を指します。宗教・宗派や地域風習によって異なり、回数や時間に応じて費用も変わるため、事前に確認をしておくとよいでしょう。

飲食接待費用 通夜・告別式で弔問客に振る舞う料理・お酒などの飲食費です。弔問客の人数によってかかる費用は異なります。
・通夜振る舞い(オードブル・寿司・天ぷらなどの大皿料理)
・精進落とし(懐石料理や仕出し弁当など)
・返礼品(香典返しなど)
宗教者費用 葬儀を進める宗教者(僧侶・司祭など)のための費用です。
【仏教】読経料・戒名料・お車代・御膳料
【キリスト教】献金
【神道】神饌料

葬儀を執り行うに当たっては、ご遺族はある程度まとまったお金を用意することになります。故人やご遺族が希望する葬儀の内容とあわせて、どの程度の金額が必要になるのかを確認しておきましょう。

春日部市から支給される補助金(葬祭費)について

葬儀を行うときには、葬儀費用だけではなく、戒名料やお布施、会葬者のお世話などにも多くの費用がかかります。突然の出費でご遺族の負担になることもあるでしょう。

春日部市では葬儀にかかる費用に対して補助金(葬祭費)を支給する制度があります。葬祭費の始終を受けられれば、部分的にせよ出費を補うことができますので、条件を満たしている場合は忘れずに申請しましょう。

春日部市の葬祭費の申請方法や金額などについては下記をご覧ください。

春日部市の葬祭費

葬祭費5万円
支給条件国民健康保険に加入している人が亡くなった場合、申請により、葬祭を行った人(喪主)に対して支給されます。ただし、会社退職後3カ月以内に亡くなったときは、ほかの健康保険から給付を受けられます。その場合は春日部市の国民健康保険からは支給されません。
また、葬儀を行った日の翌日から2年を経過すると時効となり、支給されませんので注意してください。
申請方法死亡届を提出後に市役所1階の国民健康保険課窓口、または庄和総合支所2階の福祉・健康保険窓口にて申請してください。
申請に必要なもの・保険証
・印鑑
・葬儀にかかった費用の領収書もしくは会葬礼状など、喪主の氏名が確認できるもの
・葬儀を行った人(喪主)名義の振込先口座が分かるもの

社会保険や共済組合から支給される補助金(埋葬料・埋葬費)について

社会保険から支給される埋葬料・埋葬費のイメージ

国民健康保険以外の健康保険の被保険者が亡くなった場合は、埋葬料または埋葬費が支給されます。

故人が被保険者の場合、故人の収入で生計を立てていた方で、埋葬を行う人に支給されるのが埋葬料です。

また、埋葬料の受け取り手がいない場合は、埋葬を行った方に埋葬料の範囲内で実際に埋葬に要した費用、埋葬費が支給されます。また、被扶養者が亡くなった場合は、被保険者に家族埋葬料が支給される仕組みです。

「埋葬料」の補助金

支給内容

5万円

支給対象者

故人の収入で生計を立てていた方で、埋葬を行う方

申請に必要なもの

被扶養者以外が埋葬料を申請する場合、以下の「生計維持を確認できる書類」が必要です。

■住民票
・亡くなった被保険者と申請者が記載されていること
・個人番号(マイナンバー)の記載がないもの

■住所が別の場合は、下記のいずれかひとつ
・定期的な仕送りの事実の分かる預貯金通帳や現金書留の封筒の写し
・亡くなった被保険者が申請者の公共料金等を支払ったことが分かる領収書の写しなど

申請方法

健康保険被保険者証(健康保険証)に記載されている管轄の協会けんぽ支部に書類を郵送または窓口へ直接持参

申請期限

死亡した日の翌日から2年

「埋葬費」の補助金

支給内容

5万円の範囲内で実際に埋葬に要した費用 (霊柩車代、霊柩運搬代、霊前供物代、火葬料、僧侶の謝礼などが対象)

支給対象者

埋葬料の受け取り手がいない場合で、埋葬を行った方

申請に必要なもの

・埋葬に要した領収書
・埋葬に要した費用の明細書

申請方法

健康保険被保険者証(健康保険証)に記載されている管轄の協会けんぽ支部に書類を郵送または窓口へ直接持参

申請期限

死亡した日の翌日から2年

埋葬料・埋葬費ともに、申請時には以下が必要です。

  1. 健康保険埋葬料(費)支給申請書
  2. 事業主の証明
    【事業主の証明が受けられない場合(下記のいずれか1つ)】
    ・埋葬許可証のコピー
    ・火葬許可証のコピー
    ・死亡診断書のコピー
    ・死体検案書のコピー
    ・検視調書のコピー
    ・亡くなった方の戸籍(除籍)謄(抄)本
    ・住民票
  3. 外傷の場合:負傷原因届
  4. 交通事故等第三者行為の場合:第三者の行為による傷病届
  5. 被保険者のマイナンバーを記載した場合:本人確認書類
    以下のいずれか1セット
    ・マイナンバーカード(表・裏の両面コピー)
    ・①マイナンバーを確認できる書類+②身元確認書類
    ※①:個人番号通知のコピー、住民票(マイナンバーの記載のあるもの)、住民票記載事項証明書(マイナンバーの記載のあるもの)のうちどれか1つ
    ※②:運転免許証のコピー、パスポートのコピー、その他官公署が発行する写真つき身分証明書のコピーのうちどれか1つ

また、被扶養者が亡くなった場合は、被保険者に家族埋葬料が支給されます。
申請方法など詳細については、職場の健康保険組合や共済組合などにご確認ください。

春日部市の火葬事情/埼葛斎場のご案内

埼葛斎場(埼玉県春日部市)

春日部市で火葬を行う場合は、春日部市・蓮田市・白岡市・杉戸町の3市1町で組織された埼葛斎場組合が運営する公営火葬場「埼葛斎場(埼葛斎場組合斎場)」を利用します。

埼葛斎場は、昭和29年にその前身である「春日部町外5カ村伝染病院組合立火葬場」から始まり、火葬業務に関する事務を共同処理するために、1956年1月に「埼葛火葬場組合」を設立、2007年4月に施設をリニューアルオープンしました。リニューアルされた施設では、集塵機(バグフィルター)などの高機能な設備を導入し、環境へ配慮した斎場・火葬場となっています。

埼葛斎場では、小規模な葬儀・家族葬から大規模なお葬式まで、さまざまな葬儀を執り行えます。宗派を問わず利用することができ、故人の生前の趣味などを活かした自由な形式の葬儀も行えます。火葬場を併設しているため、葬儀後に霊柩車やマイクロバスなどで移動する必要がありません。移動にかかる費用も時間も抑えられるため、利便性の高い施設です。

埼葛斎場の火葬料金は、 組合市町(春日部市・蓮田市・白岡市・杉戸町)にお住まいの場合、12歳以上が10,000円12歳未満が5,000円となっています。組合市町以外にお住まいの方は、12歳以上が60,000円、12歳未満が40,000円となります。そのほか式場や霊安室、待合室などの使用料も細かく設定されており、必要に応じて利用が可能です。

埼葛斎場には、棺や納棺具一式、役所関連の手続きなどの諸費用がセットになった火葬式プランが数種類あり、予算や希望に応じて選べます。また、ほかの斎場から移動して火葬のみ行う場合は、霊柩車付きプランも利用できます。

斎場・火葬場名埼葛斎場(埼葛斎場組合斎場)
所在地埼玉県春日部市内牧1431 [地図]
交通アクセス東武野田線「八木崎駅」より、タクシーで約7分
東武伊勢崎線・東武野田線「春日部駅」より、タクシーで約10分
施設・設備・火葬棟:火葬炉8炉(うち超大型炉1炉・増設スペース1炉)、小動物炉1炉、告別室4室、収骨室3室、霊安室1室
・待合棟:待合室8室、待合ロビー(1階・2階)
・葬祭棟:式場1室、控室2室、清め室1室
・駐車場:乗用車用70台、マイクロバス用11台、車いす使用者用4台
備考利用時間:午前8時30分~午後5時
※通夜は午後3時~午後8時30分まで、告別式は午前8時30分~正午まで(延長不可)
休場日:1月1日~3日、友引の日

葬儀・家族葬の流れ/春日部市は「後火葬」

葬儀・家族葬の流れは地域によって異なり、通夜・葬儀・告別式の後に火葬を行う「後火葬」と、葬儀・告別式を行う前に火葬を行う「前火葬(または骨葬)」の2通りが存在します。

「後火葬」は北海道(一部地域を除く)、関東、関西、九州などの地域で行われることが多く、「前火葬」は主に東北、沖縄、離島で行われています。

また、前火葬を行う東北地方の中でも、通夜の前に火葬を行う地域(青森、秋田)と、通夜の後に火葬を行う地域(岩手、宮城、山形)といった違いが見られます。

以下では「後火葬」の葬儀・家族葬の流れをご紹介します。

1.納棺・通夜

後火葬における家族葬の前の通夜の様子

納棺の儀では、故人の旅立ちを迎えるために身仕度を整え、愛用の衣類や思い出の品を柩におさめます。納棺を済ませたら、通夜式を行います。

読経・焼香の後、喪主または親族代表が挨拶をし、お清め料理などで弔問客をもてなします(通夜振る舞い)。

2.葬儀・告別式

葬儀式場にて、読経・焼香、弔辞・弔電、お別れの儀式といった流れで葬儀・告別式を執り行います。

3.出棺

出棺のイメージ写真。故人を花で飾りお別れの時間を過ごす

故人と最後のお別れの儀式です。故人をお花で飾り(別れ花)、お別れのときを過ごした後、近親者で棺を霊柩車に納め、火葬場へ向かいます。

4.火葬

火葬場へ到着したら、火葬許可証を提示し、火葬を執り行います。ご遺族お立会いのもと点火が行われ、棺を炉の中に納めた後、喪主の方から順に焼香を行います。火葬後は係員の指示に従い、お骨上げを行います。

5.初七日・百か日法要(繰り上げ法要)

後火葬の後に行う法事法要の様子

火葬場より戻られてから、初七日・百か日法要を兼ねて精進落としを行います。精進落としの席では、食事やお酒、茶菓子などでお世話になった方々の労をねぎらいます。

6.葬儀終了後

自宅に戻って後飾り祭壇を設置し、ご遺骨・位牌・遺影を安置します。なお、白木の位牌は、忌明けの法要時に本位牌に入魂して取り替えます。

葬儀・家族葬に関する「よくある質問」

病院指定の葬儀業者は断っても大丈夫ですか?

病院指定の葬儀業者を断っても失礼にはあたりません。
まずは、病院指定の葬儀業者以外で、春日部市で葬儀を執り行える葬儀社の見積りを取り、比較検討することをお勧めします。

家族葬を行う場合の注意点はありますか?

ご家族やご友人を始めとした、ごく親しい方たち少数で行われるお葬式を一般的に「家族葬」と呼びます。参列者の対応に追われることなく故人を偲ぶ時間を取りやすいため、近年では家族葬を選ばれる方が増えています。
しかし家族葬の場合、葬儀が終わった後に訃報を知った多くの友人・知人が個別に自宅にお参りに来ることもあるため、それが負担となってしまう遺族も少なくありません。
家族葬だからといって安易に考えず、一般の葬儀・お葬式と同じくらい事前の準備と心構えが必要です。

葬儀費用の内訳はどのようなものがありますか?

葬儀費用の内訳は多くの項目に分かれます。
例えば、遺影写真やドライアイス、寝台車料金、礼状や看板などの費用のほかに、火葬代や式場使用料、霊柩車、マイクロバスなどの料金も別途かかります。
そのほか料理や返礼品などの接待費、さらに僧侶に渡すお布施や、後日発生する四十九日のお布施や香典返しなども葬儀料金の項目に含めて考えておかなくてはなりません。
葬儀の見積もりを取った際には、費用の内訳をしっかり確認することをお勧めします。

葬儀後に受け取れる補助金や給付金はありますか?

春日部市では国民健康保険に加入している人が亡くなった場合、申請により葬祭を行った人(喪主)に葬祭費5万円が支給されます。

【記事監修】小林 憲行
【記事監修】小林 憲行
2007年鎌倉新書入社。『月刊仏事』編集記者を経て、「いい葬儀マガジン」等、葬儀・お墓・仏壇など、終活・エンディング関連のお役立ち情報や業界の最新の話題をさまざまな切り口で紹介するWebメディアを立ち上げる。2018年には終活・葬儀情報に特化した「はじめてのお葬式ガイド」をリリース、現在同サイトの編集・運営を担っている。

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